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なんの為に踊るのか。何を得たいのか?

何のために踊るのか。何のために生きるのか。これは人々共通の問いだと思います。
自分の頭で考え自分で選んで自分で責任を持ち自分の軸で人生を切り開いていく。
人生は自分で作っていくこれからはそんな時代になると確信しています。

これからの時代、自分のアイデンティティで踊る時人は輝きます。
ダンスで心が育って欲しい、心も使ってダンスの技術も育って欲しい。
ダンスにはその人の生きざまがまるっぽ出ます。
誰かの踊りではなく誰かの真似ではなく自分だけのダンスが必ずあります。
オリジナルこそが生きる意味だと思うし、誰もやらないようなムーブや発想をして自分を表現してく事が
ストリートダンスの真髄だと僕は思っています。

HIP HOPの理念のもと今ここから自分のダンスライフを生きる人に全力でサポートします。

 

ダンスの本当の楽しさの道を発見しなければさ迷います

ただ踊ることだけで楽しいと思った時期多くの人が経験したと思います。
人に披露して人と関わり自分の目標をもち成し遂げていくキラキラした時があったと思います。
ですが数年すると楽しいさの感覚が鈍くなってくることありませんでしたか。

ご存知ですか、、
ダンスを楽しむためにの通る道が存在するんです。
この道実は気づきにくい道なんです。人から先生から技術を教わっただけでは解決できない領域なんです。
この道を発見する方法は自分の壁を突破しないとこの道は開けないのです。
もしこの道に気づけない場合ずっとモヤモヤした状態でダンスライフを過ごし森にさ迷うような
感覚に陥りやすくなります。

MASAO塾ではこの道の壁の乗り越え方を教えています。
もしそのような感覚をお持ちの方は是非一度アクセスください。

https://master11.net/contact/dance-error
※このリンク先に悩みなども受け付けています。のち申し込みでもOK!

 

現在こんな生徒さんが在籍しています

  • ダンスコンテスト・バトルに参戦し成績を残すことを目的にしている。
  • 業界で活躍中のダンサー
  • これからのダンス界で活躍していく若手ダンサー。
  • 舞台で活躍しているダンサー
  • インストラクターをしているが今以上の技術・知識向上を目的にしている人
  • 1ジャンルではなく複数のジャンルを踊りこなせるようになりたい人
  • ダンスカルチャーを学び自分の人生に役立せることを目的にしている。
  • 発達障がいやダウン症の子ども達(体力面や理解力を上げていきます。)

 

代表プロフィール

 

詳しいプロフィールはこちら

MASAO HASHIYA

15歳の時にマイケル ジャクソンに影響を受け、DANCEの魅力に取りつかれる。20歳で全国大会にて金賞を受賞するなど、数々の成績を残してきた。海外アーティストらのDANCEACTなども努め、振付演出などに取り組む。現在日本のみならず海外でのワークショップやセミナー、審査員などでも活躍。STREET DANCEの素晴らしいメッセージ(PEACE UNITY LOVE HAVIN FUN)を次世代に伝えるプログラムに力を入れる。STREET DANCEシーンで現在も活躍中。

 

KANAKO HASHIYA

4歳のころからバレエを始め17歳で STREET DANCE に出会い衝撃を受ける。1997年から支援学校に勤務する一方でSTREET DANCEのスキルとそのカルチャーを学ぶ。2012年五感と言葉のプログラムに出会い潜在意識の重要さを体感し本格的に学びはじめる。2013年に出産し1児の母になる。人格形成に重要な親子関係や潜在意識がつくり出すパターンや思考を見ながら,本来の能力を引き出すプログラムでSTREET DANCEと融合させながら、心理カウンセラーとしても活動。